本文へ移動
事務所ルールブック

BASELINE ITEM

起きたことの記録

どんなとき
ミスやクレームがあったとき
一般的なやり方
内容と原因、その後の対応を記録に残す

事務所によって分かれやすいところ

同じ事故を繰り返さないための材料になります。 責任追及の記録にしないことが続けるコツです。

これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。

ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。