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事務所ルールブック

BASELINE ITEM

顧問先への伝え方

どんなとき
顧問先に影響のあるミスが起きたとき
一般的なやり方
所長が判断し、事実と対応策をあわせて伝える

事務所によって分かれやすいところ

担当者が自分で伝えるか、所長が同行するかを決めておいてください。

これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。

ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。