本文へ移動
事務所ルールブック

BASELINE ITEM

担当者が替わるときの引き継ぎ

最初に決めると楽
どんなとき
顧問先の担当者が替わるとき
一般的なやり方
前任者から後任者へ、直近1年のやりとりと顧問先固有の対応を書面で引き継ぐ

事務所によって分かれやすいところ

このルールブック自体が引き継ぎ資料になります。 引き継ぎ書を別に作っているなら、その項目を残してください。

これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。

ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。