BASELINE ITEM
新しい顧問先を受けたときに聞くこと
最初に決めると楽- どんなとき
- 新しい顧問先の契約が決まったとき
- 一般的なやり方
- 決算月・使用している会計ソフト・窓口担当者・資料の受け渡し方法を確認して記録する
事務所によって分かれやすいところ
ここで聞き漏らすと、後から属人化の元になります。事務所固有の確認項目があれば足してください。
これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。
SAME AREA
顧問先の出入りの、ほかの項目
新しい顧問先を受けるたびに、聞き漏らしが出る
ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。