BASELINE ITEM
契約書の取り交わし
- どんなとき
- 新しい顧問先と契約するとき
- 一般的なやり方
- 書面で契約書を取り交わし、事務所側の控えを保管する
事務所によって分かれやすいところ
口頭のみで続いている顧問先があるなら、その事実こそ残す価値があります。
これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。
SAME AREA
顧問先の出入りの、ほかの項目
新しい顧問先を受けるたびに、聞き漏らしが出る
ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。