BASELINE ITEM
引き継ぎ初月にやること
- どんなとき
- 他の事務所から引き継いだ顧問先を受けたとき
- 一般的なやり方
- 前の事務所からの資料一式を確認し、不足があれば顧問先経由で依頼する
事務所によって分かれやすいところ
どこまで遡って確認するかは事務所の方針で違います。
これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。
SAME AREA
顧問先の出入りの、ほかの項目
新しい顧問先を受けるたびに、聞き漏らしが出る
ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。