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事務所ルールブック

BASELINE ITEM

社会保険の手続きを誰がやるか

どんなとき
社会保険や労働保険の手続きが必要になったとき
一般的なやり方
提携している社会保険労務士に引き継ぐ

事務所によって分かれやすいところ

事務所が受けられる範囲は法律で決まっています。 どこから先を誰に渡すかを明確に残してください。

これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。

ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。