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事務所ルールブック

BASELINE ITEM

従業員の入退社を知る方法

どんなとき
顧問先で従業員の入退社があったとき
一般的なやり方
発生のつど、顧問先から事務所に連絡してもらう

事務所によって分かれやすいところ

こちらから月次で確認している事務所もあります。抜けやすい情報です。

これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。

ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。