BASELINE ITEM
いつまで保管するか
- どんなとき
- 顧問先の資料やデータを保管するとき
- 一般的なやり方
- 事務所で定めた年数を保管し、期間を過ぎたものは処分する
事務所によって分かれやすいところ
年数は事務所の方針で決めてください。処分の方法(溶解・シュレッダー)も残せます。
これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。
SAME AREA
資料とデータの管理の、ほかの項目
担当者以外は、目的のファイルを探せない
ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。