BASELINE ITEM
金融機関提出用の部数
- どんなとき
- 顧問先が金融機関に決算書を出す予定があるとき
- 一般的なやり方
- 必要な部数を事前に確認し、まとめて用意する
事務所によって分かれやすいところ
毎年決まった部数を用意している顧問先があれば、その数を残してください。
これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。
ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。