BASELINE ITEM
通常と違う金額にするとき
最初に決めると楽- どんなとき
- 顧問料を通常と違う金額にするとき
- 一般的なやり方
- 所長の承認を得てから請求書を発行する
事務所によって分かれやすいところ
値引きの有無や理由は事務所ごとに大きく違い、最も属人化しやすい項目です。
これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。
SAME AREA
請求・入金の、ほかの項目
値引きや追加料金の判断が、所長の頭の中にしかない
ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。