BASELINE ITEM
担当の決め方
- どんなとき
- 新しい顧問先の担当者を決めるとき
- 一般的なやり方
- 所長が業務量を見て割り当てる
事務所によって分かれやすいところ
地域や業種で決めている事務所もあります。決め方を残すと引き継ぎが楽になります。
これはたたき台です。正解ではありません。 合っていればそのまま、違うなら「うちのやり方」を書き足してください。 書き終えたものが、そのまま引き継ぎ資料になります。
SAME AREA
事務所内の運営の、ほかの項目
判断に迷ったとき、誰に聞けばよいかが決まっていない
ここにあるのは事務手順だけです。税務判断は含みません。税額や申告の要否といった判断は、この表の役割ではありません。